浜川崎
鶴見線の駅であると同時に南武線の「支線」の終点でもあります。むしろ南部支線の方が興味深いかもしれません(笑)。
こちらの駅舎らしい?方が南部支線の駅です。
鶴見線のホームは道路反対側の跨線橋を渡った先にあります。
無人だからいいものの、乗り換えには一度道路に出ないといけませんね。 南部支線は尻手と浜川崎間わずか7分の路線です。日中40分おきと思ったより本数があります。
浜川崎駅前です。すぐそばを国道が走ります。
「浜川崎商店」は流行っているのかな?
鶴見線に駅前のコンビニなんか似合いませんから、がんばって欲しいです。
鶴見線INDEXへ 昭和へ

SEO [PR] カード比較  冷え対策 温泉宿 動画無料レンタルサーバー SEO